象鼻山

つがる市在住の外崎裕漄の作品で、本堂入口の上に飾られています。

中国の広西(こうせい)チワン族自治区南部桂林の景色を描いた水墨画で、カルスト山が象の鼻のように見えるので「象鼻山」と呼ばれています。

お寺の雰囲気に合った静けさ、雄大さが感じられます。